へらへらメール

 このページでは、ファンの皆様から寄せられたメールを公開しています。なお、事故防止のため、お名前は伏せさせていただいております。また内容も一部添削させていただいております。ご了承ください。

 (未掲載をご希望される場合は、その旨メールしてください。削除させていただきます。また落語会や講演会の依頼メールは、原則として割愛させていただいておりますので、ご了承ください。)


もくじ・・・ クリックすると、そのところにジャンプします。


  2017年4月


 昨晩の追善落語会、楽しませていただきました。「紙入れ」はこれまでの中で個人的には一番結構でした。例によって、感想文を認めました。ご笑覧いただければ幸いです。

 前日までの暖かさから一転冬のような寒さ、冷たい雨の中を天満天神繁昌亭へ。今夜は「第8回露の五郎兵衛追善落語会」、昨年に続いてやってきました。事前に露の新治さんにお願いしてお気に入りの席をゲット、今年度最後の夜を温かな気持ちで過ごすことができました。

「紙入れ」露の新治(21分)
 林家染三師に入門したのが1976年1月、1982年1月に五郎兵衛師に再入門、上方落語協会的にはキャリア35年ということになります。冒頭、東京の寄席に出していただけるようになったのも師匠が東京で活躍されたおかげと、短くとも師との縁を紹介するのはさすが、追善公演ですからね。十八番のこのネタ、毎回客席の反応が面白い、男女で全く違うのです。所作・目線、女性客は身を乗り出して大笑い、男性客は居心地悪そうに引き気味。私の斜め前方の和服の女性、膝の上の羽織を何度も落としそうになるほどうけておられました。

 この会は直弟子のベテランばかりの番組ですから、それぞれに味わいがあって、かつ色物が入りませんから落ち着いた(地味な)もの。その中にあって、団四郎・都・新治、このお三方には華やぎが感じられます。やはり、お弟子さんを育てておられることが関係しているのではと推察します。ともあれ、実年齢で言えば、7人中4人が私よりお若いことに衝撃を受けて帰路につきました。

【2017.4.1 京都市下京区 TM様】(いつも詳細なレポート、ありがとうございます。TMさんのブログ「あやふや亭」から、新治さんに関する部分を転載させていただきました。新治さんの「紙入れ」については、もう説明は要らないでしょう。MORI)
 上方落語協会創立60周年記念月間初日です。新治師匠がいらっしゃるのはしらなかったのでラッキー。

  
【2017.4.1 東京都葛飾区 NH様】(思いがけなく新治さんに出会えて、良かったですね。新治さんの出番は、4月20日(木)です。MORI)
 252000に当たったと思うのですが、間違ったかな? キリ番を当てようと、朝からスマホを何度もアクセスして、当たらなかったなあと思っていました。【2017.4.6 大阪府森山氏 MM様】(キリ番252000アクセスは3月27日にに達成しているので、なんで今頃?と思いましたら、キリ番は勝手にホームページ事務局から送られてくるものと思っておられたようです。同じように思っている方がおられるかもですね。キリ番をゲットされたら、ホームページ記載のアドレス宛に、メールでお知らせください。豪華な粗品を差し上げますので。MORI)
 仕事で移動中の阪神西大阪線車内(千鳥橋付近)で見ていると「253000」でした。今年早くも2度目のキリ番です。【2017.4.7 大阪市住吉区 HM様】(二日連続でキリ番の報告を戴きました。HMさんからは、月1の割合で狭山情報をいただいておりましたのに、今月はありませんでしたので、ちょっと心配しておりました。豪華な粗品をお送りします。MORI)
 キリ番には全く縁のない私ですが、以前、カウンターが「1932・・」となったときに、193219(戦に行く)とか、193270(戦になれ)とか、踏まにゃええがなあと思ってたら、ま、それは何とか素通りできたんですが、194259(行くよ地獄)を踏んでしまった苦い経験があります。今回、ちょっとはマシなのを踏みました。253315(二号さん最高)・・・ 私の踏むのはこんなんばっかりか・・・【2017.4.10 大阪府高槻市 TS様】(253を「二号さん」と読んでしまうところが疑問ですわな。二号さんが出てくるような落語もありましたっけ。「二号さん最高、ばれたら最悪」MORI)
 キリ番の豪華な粗品届きました。特に欲しかった若い新治さんの写真入りのテレカ、大事に額に入れて飾ります。ありがとうございました。【2017.4.18 大阪市淀川区 MM様】(幻のテレホンカードも残り少なくなってきました。特に写真入りは、あと数枚のみ。間に合ってよかったです。MORI)
 上方落語協会60周年記念公演、行ってきました。新治さんの中トリでの「鹿政談」は完璧なできだと思いました。中入り後の口上は文華さん、新治さん、雀三郎さんで、司会は染三さん、新治さんが25周年の時はパーティがあって、ゲストがフランク永井だったのに誰も聞いてなかった。五郎兵衛師匠になぜときいたら、皆自分が話したい人間ばかりだからとの答えと言う話がおもしろかったです。【2017.4.20 大阪市淀川区 MM様】(いつも報告、ありがとうございます。新治さんの「口上」、見たかったですね。なお、新治さんの「へらへら日記」のページに画像がありますので、ご覧ください。MORI)
 「鹿政談」の感想です。塚原出雲が登場すると「待ってました!」と声をかけたくなる衝動に駆られます。落語の途中で登場人物に掛け声をするというのは、これはやはり反則でしょうね。でもやってみたいなあ、と思わせるほどの鳥見町の塚原出雲です。・・・とまあ、本日の繁昌亭に行って来たかのような感想です。ほんまは行ってません、ごめんなさい。<(_ _)>【2017.4.21 大阪府高槻市 TS様】(こういうパターンのメールは初めていただきました。TSさんは熱烈な新治落語ファンですが、講談をされたらいいかも知れませんね。「講釈師、見てきたようなうそをつき」 MORI)
 午後の授業を終えて部屋に戻り、新治さんのサイトにアクセスすると、なんと久しぶりのキリ番でした。明日から連休、ももやま亭を楽しませていただきます。
【2017.4.28 京都市下京区 TM様】(ももやま亭の直前に、記念すべきキリ番ゲット、おめでとうございます。豪華な粗品をお送りしますので、お待ちください。MORI)
 風邪引いて体調が万全でない状態での三席はきつかったと思います。それでも「狼講釈」はテンポ良く、「大丸屋騒動」は不気味に恐ろしく、「ちりとてちん」は弾けて滑稽に演じられて楽しかったです。新幸さんの「つる」は聞くたびに面白くなっているし、玉之助さんの大神楽 特に獅子舞は大好きなので、かんでもらったところで、厄落としができた気がしました。【2017.4.30 大阪市淀川区 MM様】(ももやま亭の感想をお寄せいただきました。新治さんの風邪は、今日のももやま亭までに完治する予定だったのですが、間に合いませんでしたか。MORI)
 ももやま亭みにいきました! まさか三席やるとは夢にも思わず、プログラムをみてビックリしました。一席目は「狼講釈」。講釈の部分はいつきいてもたまりません! 他の講釈も新治師匠できいてみたいとついついワガママな事を考えてしまいます。二席目は「大丸屋騒動」。まさに名演でした! 踊りの美しさ、刀を振る時の表情と仕草、これをみるだけで、京都まで来た甲斐があったなと思いました。三席目は打って変わって陽気な「ちりとてちん」。先ほどまでの悲劇が嘘なくらい笑いいっぱいの高座でした。今日は新治師匠の十八番を堪能する事ができました。【2017.4.30 大阪府東大阪市 KH様】(ももやま亭の感想をお寄せいただきました。メールを読めば読むほど、行けなかったことが残念で・・・。MORI)

  2017年5月


 昨日は久しぶりの三席、堪能させていただきました。次回の露新軽口噺が待ち遠しいです。例によって感想文を認めました、ご笑覧ください。【2017.5.1 京都市下京区 TM様】(いつも詳しい報告をありがとうございます。これまではここにダイジェスト版を掲載していましたが、ほぼ全文掲載になってしまいますので、ぜひTMさんのブログ「あやふや亭」をご覧ください。
 【ももやま亭・春の陣@四条烏丸・池坊短大こころホール】 「とみしんのブログ」 64落語会 新治さんの会「大丸屋騒動」はやっぱりすごかった!【2014.5.1 とみしん様】(こちらも詳しい報告を書いていただいています。ツィッターに掲載されていたものを、ご了解を得て、こちらで紹介させていただきます。ぜひご覧ください。
 昨年11月30日の「ももやま亭 復活! 秋の陣」からちょうど半年。満を持しての春の陣、前売りですでに定員いっぱい、当日のご連絡のお客さま、直接会場にいらっしゃったお客様とどうなることかと嬉しい心配でしたが、当日キャンセルのお客様もあり満員御礼で開催することができました。(こちらに詳報。)
【2017.5.2 ももやま亭スタッフ様】(ももやま亭のお手伝いをしていただいたスタッフさんから報告を戴きましたので、別ページでまとめました。「詳報」をクリックしてください。MORI)
 常蓮寺寄席、お疲れ様でした。第1部はおなじみ人権高座。毎回聴くたびに笑いながら考えさせられます。第2部は落語会。トップバッターは新幸さんの「金明竹」。新幸さんの持ちネタで女性がメインなのはこれが初めてかも。ツラツラツラとたて弁を一気にしゃべるとこはお見事でした。中入り前は、六代桂文枝師匠の一番弟子の桂三馬枝さん。初めてみました。ネタは「権兵衛狸」。へらへら日記に稽古してる写真があったので、もしかしてそのネタをきけると思ったらどんぴしゃ。渋いネタをチョイスされたなと思いました。でもわかりやすかったです。中入り後はカンカラ三線の岡大介さん。いろんな歌を楽しみながらも思い切り笑いました。新幸さんのギターとジョイントで高田渡さんの「生活の柄」を。音楽って本当にいいですねぇ。トリは新治師匠の「お文さん」。新治師匠のお文さんは初めてききました。ドタバタと女の人の色気がたまりませんでした!見れて幸せです。また常蓮寺寄席、楽しみにしてます! 【2017.5.7 大阪府東大阪市 KH様】(いつも報告、ありがとうございます。「お文さん」という落語があるということも知りませんでした。どんな話なのか気になります。MORI)
 本日の「第一回露新軽口噺」、満足度高いです。懇親会に出られないのは残念でしたが、町内会の仕事を片付け、早速感想文を認めました。ご笑覧いただければ幸いです。
 露の新治・新幸師弟の「研鑽の場」として新しく始まった落語会、新幸さんの経営する「太陽と月」を会場に賑々しく始まりました。35席限定ですがすぐに完売、新治さんのネタおろしに皆さんの期待が集まったのでしょう。予想に違わぬ熱演・好演、次回の予約をお願いして、幸せな気分で帰路に就きました。
【2017.5.13 京都市下京区 TM様】TMさんのブログ「あやふや亭」で、詳しく報告をしていただいています。いつもありがとうございます。続きはこちらからどうぞ。MORI)
 「露新軽口噺」よかったですよ。まず、新幸さんの「金明竹」。あほ丁稚もさることながら、御寮さんがとても良かったです。新幸さんの女形初めてだと思うけど可愛らしかったです。客にやってしまう傘がルイヴィトンと言うのは紫さんと一緒だと、それも嬉しかったです。繁盛亭の予約受けますとのことにお願いしてきました。新治さんのネタおろしは「転宅」。前に船場寄席のゲストで(笑福亭)三喬さんできいたのより、スマートで、(柳家)さん喬さんから教えていただいたらしいと詳しい方に聞いてなるほどと思いました。「蔵丁稚」は前にも聞いてますが、今回はよりこなれ、歌舞伎の所作の綺麗さが嬉しかったです。来月も決まっている。またネタおろし大変ですけど願生って下さい。【2017.5.14 大阪市淀川区 MM様】(なかなか好評の「露新軽口噺」、特に新幸さんの御寮人さん(ごりょんさん)の評判がいいようです。MORI)
 露新軽口噺。「転宅」の、お手掛けさんの艶っぽさが絶品でした。艶と品が共存する新治師匠。「蔵丁稚」の、芝居の四段目の再現は、思わず観入ってしまいました。身体の線の確かさ。新幸さんの高座は、去年の復活ももやま亭以来でしたが、「金明竹」を聴いて、成長が著しいと思えます。落ち着きを感じました。次回の予約もしたので、来月が楽しみです。【2017.5.14 三重県伊勢市 TS様】(遠路はるばる、落語会にお越しいただき、ありがとうございました。来月も? 頭が下がります。MORI)
 キリ番257000をいただきました! 天満天神繁昌亭のHPに、7月17日(月)~23日(日)、昼席の中トリで新治師匠のお名前が出ていました。7月は露新軽口噺もあり、在阪の方がとても羨ましいです。
【2017.5.21 東京都葛飾区 NH様】(キリ番ゲット、おめでとうございます。豪華な粗品をお送りします。繁昌亭情報にしろ、落語会の参加にしろ、在阪の者顔負けです。今後とも応援よろしくお願いします。MORI)
 野崎参り公園 落語会。一部の「お笑い人権高座」は、かなりソフトな語り口で始まりましたが、石川さんの狭山差別事件になると熱が入り、何とか無罪勝ち取りたいと思わされました。中入り後は新幸さんの「金明竹」、上手いです。凄いです。玉之助さんの大神楽曲芸はすぐそばで見ると迫力にドキドキします。そして大好きな獅子舞はいつ見ても素晴らしかったです。トリは新治さんの「鹿政談」。粋な計らいの奉行とあくまでも正直者の豆腐やさん、これも練られて練られてメッチャ楽しめました。帰りに、野崎観音の酉の福鈴と上用饅頭のお土産もいただき、楽しい落語会でした。【2017.5.27 大阪市淀川区 MM様】(大東「露の新治寄席」の感想を送っていただきました。狭山の言えば、先日のNHKのETV特集「獄友たちの日々」を見ていたら、石川さんと早智子さんのシーンで、新治さんの「願生る状差し」がバックに映っていました。MORI)

 事務局お疲れ様です。そして1000号おめでとうございます。引き続きメルマガの配信を希望します。よろしくお願いいたします。【奈良県奈良市 SN様】(「露の新治メールNEWS」、おかげさまで第100号を配信することができました。SNさんのメールに1000号とありますが、100号です。1000号に達するには、あと75年ほどかかりそうです。MORI)
 新治師匠の6月の”秘密の?”落語会のお知らせです。6月4日(日)13時30分より、JR陸羽東線 立小路駅前の松林寺に於いて「第12回 松林寺集中講座」が開催されます。駅から歩いて3分のところにありますので、当日「ふらっと前を通りかかる」という方は、是非ともお立ち寄り下さいませ。因みに高槻のいちびりは「今回は行かない」と本人が言ってました。次に6月25日(日)14時より、茨木市クリエイトセンター センターホールに於いて「上方落語 五流派競演会」が開催されます。東京から円楽師匠をお迎えして上方勢も錚々たる顔ぶれです。新治師匠は「狼講釈」の予定とのことです。詳しくは塩鯛師匠のホームページをご参照下さい。こちらはすでに前売り完売となっております。高槻のファンは「知らなんだ」とぼやいてます。入待ち・出待ちで「ワー!」「キャー!」は可能だと思いますので、淀川区の方も葛飾区の方もよろしければどうぞお越し下さいませ。高槻のファンは「行かない」と本人が言ってました。【2017.5.28 大阪府高槻市 TS様】(レアな落語会情報、ありがとうございました。HPに掲載していない落語会については、場合によっては非公開のものもあったりしますので、確認のうえお越しください。私も、なかなか落語会に行けそうで行けません。退職後は追っかけたい気持ちもありますが、そうなればそうなったで、暇はあってもお金が・・・。MORI)
 キリ番ゲット! 258000きました、喜びすぎて、どうすればいいかと、迷ってたら258002に、変なとこ触ったんだ。だめもとでメールします。【2017.5.31 京都府宇治市 MY様】(キリ番ゲット、おめでとうございます。昨年の1月以来、1年4か月ぶりのキリ番ゲットです。画像などがなくても大丈夫です。豪華な粗品をお送りします。MORI)

  2017年6月


 ももやま亭から落語会のお知らせです。
 「秋はまず露の新治の落語から」と、9月24日(日)に「ももやま亭 秋の陣 2017」を開催いたします。
日時:9月24日(日)13時30分開演(13時開場)
会場:龍谷大学アバンティ響都ホール(京都駅八条東口より徒歩1分)アバンティ9階
出演:露の新治師匠、ゲスト・森乃石松さん、江戸家小猫師匠(動物ものまね)、新幸さん
木戸銭:前売2,500円(当日3,000円)
チケット発売日:6月27日(火)ももやま亭(tel、メール)、チケットぴあ、イープラス
 今回、新治師匠のホームページとメールマガジンご購読のみなさまに、一般発売に先駆けて、6月13日(火)10時 から 6月19日(月)14時まで、チケットの先行販売をさせていただきます。実は・・これまでよりも大きな会場です。会は全自由席ですが、チケットの整理番号順のご入場となります。一般発売よりも早い整理番号をご用意いたします。ご予約お待ちしております。【先行販売は終了しました。】

 ご不明な点などありましたら、お気軽に、ももやま亭momoyama_tei@yahoo.co.jpまでご連絡ください。皆様のご予約を出演者・スタッフ一同お待ちしております。
【2017.6.9 ももやま亭スタッフ】

 本日(6月11日)第18回長徳寺寄席が開催されました。数日前の天気予報では今日のみ雨マークでしたが日が近づくに連れ晴れマークに変わり午前中の曇り空から打って変わりスッキリ晴れ渡る直虎日和となりました。(注:このような言い方はありませんが浜松では今年から清々しい快晴の日をこのように命名します。私が勝手につけました) お客さんはほぼ満席の130名程。今年も多くの笑いに包まれ私は笑い過ぎて暫くはあごが痛くなりました。仲入り中には新治さんが柳家さん喬師匠サイン入りの著書「大人の落語」の販売に出てくると楽屋からさん喬師匠も加わり一緒に本を渡したりお釣りを渡したりしていました。本当にやばかったです(本日いた人のみこの言葉はわかります)。来週は、磐田市で「第五回満徳寺寄席 露の新治独演会」(前座 露の新幸さん)が開催されます。2週続けて新治さんの落語を聞けるとはなんと幸せでしょうか。【2017.6.11 静岡県浜松市 長徳寺 SF様】(長徳寺寄席の画像を送っていただきました。落語も本の即売会も、大盛況だったようです。いろいろとお世話になり、ありがとうございました。MORI)


 京都のももやま亭から、9月24日の新治師匠ご出演の「ももやま亭 秋の陣」についてお知らせです。
 すでに新治師匠のホームページでも掲載いただいておりますが、6月13日(火)10時 から 6月19日(月)14時までホームページ、メールマガジンご購読者さまの先行予約を開始させていただきます。

 メールでのお申込みの他に、入力の簡単な「専用の申込みフォーム」を追加させていただきました。

1、専用の申込みフォームからお申込み  

2、メールでお申込み【先行販売は終了しました。お問合せのみ受け付けています。】
  (1)期間内に、momoyama_tei@yahoo.co.jp  宛にメールでお申込みください。1~5のご連絡をお願いいたします。
     1. お名前、2. お名前(かな)、3. 枚数、4. 郵便番号、5. ご住所
         ▼
  (2)ももやま亭から受付完了メールをお送りします。
     チケット代金のお振り込み先をご連絡いたしますので、お振り込みをお願いいたします。
     (申込みから2日以内にメールが届かない場合は、お問合せください。yahooメールを受信拒否されている場合は、momoyama_tei@yahoo.co.jp からのメールが受信ができるように設定をお願いいたします。)
         ▼
  (3)入金を確認させていただいた後、チケットを普通郵便でお送りいたします(6月下旬予定)

 先行予約は19日(火)までの期間限定ですが、一般発売は、6月27日(火)10時より、ももやま亭、イープラス、チケットぴあで販売開始です。
 みなさまのご予約をお待ちしております。よろしくお願いいたします。
 【2017.6.12 ももやま亭スタッフ】

 本日も「太陽と月」は大入満員、新幸さんの一段と成長した姿、新治さんのネタおろし、楽しい時間をありがとうございました。懇親会に参加出来ないのは残念でした。3回目は仕事のために断念、盛会をお祈りいたします。

 露の新治・新幸師弟の研鑽の場「第2回露新軽口噺」、新幸さんがオーナーを勤める「太陽と月」は今日も大入満員。桂文福師匠の飛び入り(押し入り?)あり、新幸さんの「独演会発表」ありで盛りだくさん、梅雨の晴れ間の爽やかな午後、和やかな時間を楽しむことができました。(続きはブログをご覧ください。MORI)
【2017.6.17 京都市下京区 TM様】(第2回「露新軽口噺」にお越しいただきました。今回もブログ「あやふや亭」に、詳しい報告をしていただいています。いつもありがとうございます。MORI)
 6月16日(金)のご講演は、お忙しいところ本当にありがとうございました。お話の中で、私たちが日常的に耳にしたり出くわすことを取り上げ、笑いに包み込みなお且つ、人権的な角度から切り崩すと言うところが新鮮でしたし、とても良かったです。聞き手一人ひとりがそれぞれに引っ掛かる所で人権について考える機会となったように思います。楽しくも貴重なお時間をいただき、本当にありがとうございました。個人的には、狭山にふれるのは、恥ずかしながら数年ぶりでした。大学卒業後に、狭山事件を知ったところから、様々な差別や人権について考え始めることとなった私自身のいきさつを思い起こしました。現在、精神障害者と呼ばれる人たちと日々係わっていることも、その延長線上にある姿だと思ってもよいのかな、と感じています。【2017.6.18 大阪府摂津市 TK様】(講演会ではいろいろとお世話になり、ありがとうございました。ますますご活躍ください。MORI)
 本日6月18日、静岡県磐田市で第5回満徳寺寄席が行われました。昨日までの晴天が打って変わった曇り空。「今日は雨だ」普通は嘆くようですが、ここ静岡県西部地方では恵の雨。今年は雨量が少なく、昨日より取水制限。新治さんが恵の雨を運んでくれた。スタッフ一同大喜び。磐田駅に着いた新治さん新幸さんと磐田市のイメージキャラクター「しっぺいくん」の前で記念写真。そして会場満徳寺へ。新幸さんと打ち合わせ中早く来たお客さんがいたので入場を早めたところ、新治さんが会場へ。舞台・客席に指示をしたかと思うとお客さんへの挨拶に廻る新治さん。お客さんと記念写真。本日の題目は、「金明竹」・新幸さん、「「お文さん」・新治さん、(仲入り)、「「ギター漫談」・新幸さん(最後に「上を向いて歩こう」を皆で合唱)、「相撲場風景」・新治さん。本日も笑いに包まれた寄席でした。


 ももやま亭から、新治師匠ご出演の落語会のお知らせです。すでにご案内をさせていただいておりましたホームページ先行販売が終了いたしました。おかげさまで多くのお申込みをいただきました。心より御礼申し上げます。
 そしていよいよ、来週6月27日(火)10時より、一般発売を開始させていただきます。お申込みは、ももやま亭予約フォームから、また、チケットぴあイープラスでも販売いたします。新治師匠が「秋の独演会」と位置づけてくださる会。新治師匠はたっぷり三席!の予定です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
 ももやま亭ご予約専用フォーム
 ~秋はまず露の新治の落語から~ 「ももやま亭 秋の陣 2017」
 日時:9月24日(日)13時30分開演(13時開場)
 会場:龍谷大学アバンティ響都ホール(京都駅八条東口より徒歩1分)アバンティ9階
 出演:露の新治師匠、ゲスト・森乃石松さん、江戸家小猫師匠(動物ものまね)、新幸さん
 木戸銭:前売2,500円(当日3,000円)
 チケット発売開始:6月27日(火)10時より ももやま亭チケットぴあイープラス
 ※ご不明な点などありましたら、お気軽に、ももやま亭momoyama_tei@yahoo.co.jpまでご連絡ください。

【2017.6.22 ももやま亭スタッフ】

 先日の第2回露新軽口噺、いい会でした。新治さんが新幸さんともども、どんどんネタ下ろしされるというのは、本当に楽しみな会です。懐かしい方々にもお会いできて実に楽しかったです。7月の第3回露新軽口噺にも1名ですが、予約お願いします!【2017.6.22 福岡県 川崎亭好朝様】(先日は遠路はるばる、ご来場ありがとうございました。加えて来月もご予約ありがとうございます。お気をつけてお越しください。MORI)
 仕事終えていったん帰宅、新治さんのサイトを見るとキリ番間近。別件で用事に出て、帰宅して一杯やって再度アクセス、なんときれいなキリ番ゲットしました。寝酒に、もう一杯いただきます。
【2017.6.22 京都市下京区 TM様】(260000アクセスキリ番、おめでとうございます。きれいなキリ番と言いますと、250000がクォーターのキリ番で超豪華な粗品を用意していたのですが、該当者ナシとなりました。次の超豪華な粗品は、300000アクセス。まだまだ先のようですが、計算では来年の夏くらいになるでしょうか。MORI)
 東北笑生会では、南三陸町・気仙沼で以下のボランティア公演を行います。
 (1)通算第9回 東北笑生会ボランティア公演
   7月13日(木) 10:00~
   宮城県南三陸町 志津川東復興住宅第1集会所
   (宮城県本吉郡南三陸町志津川沼田14-23)
   お問合せ  南三陸町社会福祉協議会 志津川東東復興住宅LSA
 (2)通算第10回 東北笑生会ボランティア公演
   7月13日(木) 13:30~
   宮城県南三陸町 志津川西復興住宅集会所
   (宮城県本吉郡南三陸町志津川廻館84-36)
   お問合せ 南三陸町社会福祉協議会 志津川西復興住宅LSA
 (3)通算第11回 東北笑生会ボランティア公演
   7月14日(金) 10:00~
   宮城県南三陸町 志津川東復興住宅第2集会所
   (宮城県本吉郡南三陸町志津川天王山38-7)
   お問合せ  南三陸町社会福祉協議会 志津川東西復興住宅LSA
   ご協力 南三陸町社会福祉協議会被災者生活支援センター様
 (4)通算第12回 東北笑生会ボランティア公演
   7月14日(金) 14:00~
   錦町コミュニティーセンター
   (宮城県気仙沼市錦町1-2-1)
   お問合せ NPO法人 東北笑生会 理事 増子
   ご協力 気仙沼市役所 震災復興・企画部 地域づくり推進課 地域づくり推進係 様
 いずれも、出演は、上方落語の露の新治(つゆのしんじ)師匠、腹話術師きんじ師匠(きんじファミリー)です。しんじ&きんじ ですねー(^^♪ 
 【入場無料(予約不要)】どなた様でもご入場できます。

 

【2017.6.23 東北笑生会 増子様】





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