へらへらメール

 このページでは、ファンの皆様から寄せられたメールを公開しています。なお、事故防止のため、お名前は伏せさせていただいております。また内容も一部添削させていただいております。ご了承ください。

 (未掲載をご希望される場合は、その旨メールしてください。削除させていただきます。また落語会や講演会の依頼メールは、原則として割愛させていただいておりますので、ご了承ください。)


過去のメールはこちらから・・・(バックナンバーの目次)

 2022年10月

 本日キリ番いただきましたのでメールさせていただきます。東京におりますと、鈴本の8月中席に通うことができます。私は今年、3回師匠の高座をきくことができました。「船弁慶」「親子茶屋」「まめだ」です。どれもハメモノの入った上方落語らしい噺でした。「まめだ」は千秋楽の日にかけられ、その前の一之輔師匠と喬太郎師匠がはじけにはじけたあとでしたが、師匠は、そのあとを、しっとりとした秋の風情に転換し、トリの権太楼師匠の真冬の「鰍沢」につないでいかれました。メールNEWSでの「新新作派」のご案内も有り難かったです。関西の友人もあり、予約を入れましたら、文鹿師匠が「この番号は東京? この会は大阪ですよ」と驚かれていました。そりゃ、驚きますよね。・・・つぎは、高座をきいたタイミングでご報告できればと思います。
【2022.10.1 東京都荒川区 YT様】(このたびはキリ番ゲット、おめでとうございます。前回412000は、キリ番ゲット最高記録更新中のTMさんでしたが、今回のYTさんは初登場、それも東京からです。どちらも、ありがたいことです。まだゲットしたことのないという方も、ぜひ挑戦してみてください。お待ちしています。MORI)
 今から、10年ほど前に、広島県尾道市の法光寺で、露の新治さんの落語を聞きました。生で初めて聞いた落語でした。すごく面白くて爆笑しました。その少し前に難病を患いしばらく入院しました。今は、色んな落語会に行けるまで元気になれました。新治さんに出会わなかったら、今の私はなかったかもしれません。コロナ禍じゃなかったら、神戸や大阪まで行きたいですが、体力もまだそこまではなく、またいつか広島県にも来てください。お弟子さんとお二人で。元気をいただき、本当にありがとうございました。【2022.10.5 広島県 YK様】(笑いは元気の素、落語を聞くと病気が治ると、半分冗談、半分本気でよく語られますが、新治さんの落語を聞いて、本当に元気になられたようす。もっと体力をつけていただき、コロナが終息すればぜひ関西にもお越しください。MORI)
 本日、キリ番の豪華賞品が到着いたしました。ありがとうございました。封筒を開けて、賞品を見た瞬間に、「『稲葉さんの大冒険』だ!」と思いました。もっともこちらは、むしろおおっぴらに自慢してまわりたいですね。キリ番の賞品を楽しみにしている方もおられるでしょうから、これ以上のネタバレはしないようにしますが・・・もらってうれしいティッシュでした。蛇足ながら、「稲葉さんの大冒険」は、円丈師匠作で、つい最近、喬太郎師匠が演じられていました。【2022.10.5 東京都荒川区 YT様】(キリ番の「豪華な粗品」のお礼メールをいただきました。「稲葉さんの大冒険」は聞いたことがありませんが、ちょっと検索してみると、ポケットティッシュが関係している噺のようですね。豪華な粗品のメインは手拭いですが、おまけでMORI自作のポケットティッシュを付けています。喜んでいただき、作った甲斐がありました。MORI)
 「さかぐら寄席」が開催される10月15日(土)は、2年前に亡くなられた太田善照先生(享年90才)にご縁がありお世話になった方を、大阪と奈良からお一人ずつ招いて、鈴鹿市において「偲ぶ会」を開催します。実は、人権啓発を担当することになった四半世紀も前のことですが、太田先生に露の新治さんへの謝礼金のことを相談したら、「彼の人権噺は本物や、謝礼金?そんなこと、予算の範囲内で頼んだらええ。彼なら、一人でも多くの人が、ホントに人権・差別のことを考えてくれるようになる」というような助言いただきました(新治師匠には伝えたかどうか忘れましたが)。そして「偲ぶ会」の翌16日~17日は、我が「還暦」友の会の面々と、レンタカーで「神戸みなと温泉」へ出かける予定です。ニアミスみたいなことの連続で、なかなか寄席には出かけられません、ごめんなさい。それでも、先月のNHKラジオ深夜便での「狼講釈」を聴き入り、改めて感動し、朝のEテレ「落語絵本・蛸坊主」の視聴及び録画に成功しました。【2022.10.7 三重県鈴鹿市 WY様】(「さかぐら寄席」を開催する明石と神戸は、本当に目と鼻の先なのに、16日には新治さんは、追いかけっこをするように島根県です。残念! MORI)
 「なないろ三味線」の虹友美さんが、新治さんエコバッグを使ってくれてました。10月8日(土)に宝塚の清荒神参道にある廣寿司さんで開催された「第一回宝塚きづな亭大衆芸能まつりin清荒神参道」に行った際、懇親会で虹さんに、先日の「まつばら落語会」のお話をしたところ、エコバッグをお持ちでしたので、写真をお願いしました。
【2022.10.10 兵庫県西宮市 YK様】(この日の出し物は、落語(桂三若、桂雪鹿)、なないろ三味線(虹友美)、琉球バイオリン(大城敦博)というコラボの会だったそうです。まさに大衆芸能まつり。新治さんのエコバッグを使っていただいているとのこと、ありがたいですね。MORI)
 コロナ禍はまだ終息していませんが、人数を縮小して3年ぶりに試飲会付きで、蔵の2階で「さかぐら寄席」が開催されました。今年の出演は、新治さん、新幸さんのほかに、ゲストは太神楽曲芸の豊来家幸輝さん。新治さんは2席、新幸さんのギター漫談も入り、大きな笑い声が響きました。当初10回の開催が目標だったようですが、席亭の岡崎さんによれば、できる限り続けたいとのこと。また来年お会いしましょう。(詳しい報告はこちら)
【2022.10.15 MORI】
 ポスターの写真をお送りします。二ツ井戸をぶらぶらしていたら偶然見つけました。(リサイズしてません。)
【2022.10.22 大阪府高槻市 TS様】(国立文楽劇場に掲示されているポスターの画像を送っていただきました。紹介したほかにも、ホールの中らしき写真も何枚か送っていただきました。ちなみに二ツ井戸とは、国立文楽劇場の前にある史跡のことです。今度行かれた時には、気を付けて見てください。MORI)
【二ツ井戸をぶらぶら? このTSさんの場合、高槻に住んでる人が、「何のために二ツ井戸でブラブラしてたか?」が問題です。なんせこの方は、山形県最上町のお寺で私が落語をしてた時、客席にいた人です。あんまりびっくりしたので、「何でここにいてはるんです?」と聞いたら「たまたま前をとおりかかったら、やってたので」と言われました。そんなアホな!東京から、新幹線に乗り継いで古川、そこから車で1時間以上のとこですよ。この人の、「たまたま通りかかった」とか「ぶらぶらして」、「ふと気が付いたら」は、信用できません。東京の三田落語会でも、いつも客席にいてはります。時空をひょうひょうと踏み越える方です。酒蔵寄席の試飲会でも、機嫌よお吞んではりました。上野の立ち飲み屋に行きつけの店がある人です。かっこええですがな。(新治)】
 寮美千子さん講演会のお知らせとお願い(再送)
  すでにお申込みいただいている場合や、重複してご案内をしている場合には、失礼をお許しください。 第33回奈良からつながる市民の集いのお誘いです。今回は、奈良在住の作家である寮美千子さんの講演です。 奈良少年刑務所の受刑者と「絵本と詩の教室」を重ねることで、子どもたちが見せる優 しさや変化について感じられたことやこれからの社会のあり方へのヒントなどを聞かせ てもらえると思います。すでに全国各地で講演されていますが、奈良少年刑務所だった かつての奈良監獄には、今多くの見学者が訪れているのを見かけます。今回はそんな地 元奈良ということで注目してもらいたいと思っています。 寮さんの視点は、弱い立場からのもので、昨今の社会情勢の中で子どもたちが置かれて いる状態なども背景にしながら聞かせてもらうと一層示唆にとんだものになるだろうと 思います。
 日時:10月30日(日)13:00受付 13:30開始 15:30終了
 場所:奈良県文化会館 自宅にてズームによるオンライン参加もできます。
 参加運営費:800円 (学生無料)
 お申込みは、このメールに、お名前・住所・お電話番号等 ズームによる参加を希望さ れる場合は、必ずズームのできるメールアドレスをおしらせください。 どうぞよろしくお願いいたします。
【2022.10.23 市民ひろばなら小草 TT様】(新治さんが落語でお世話になっている「市民ひろばなら小草」から、新治さんも懇意にされている寮美千子さんの講演会の案内をいただきました。Zoomでの参加ご希望の方は、画像のQRコードからお申込みいただけます。MORI)

 キリ番ゲットしました。今回また狙ってしまいました。ちょうど帰宅時刻だったので、すぐにパソコンを立ち上げて、そこからゲット。これからも応援しています。よろしくお願いします。
【2022.10.25 大阪府堺市 ST様】(キリ番ゲット、おめでとうございます。豪華な粗品をお送りします。帰宅途中から狙って頂いていたとのこと。次回もぜひ狙ってくださいませ。MORI)
 本日から繁昌亭主任ですね、私は授業の関係で火・金しか応援に行けないのが残念です。さて、以前お知らせいただいた夜間中学の集い「MEET THE 夜間中学」に参加しました。書籍で得た情報しかない私にとって、夜中生の生の声に大変多くの学びを得ました。報告のレポート作成とも思ったのですが、すでに畝傍夜間中学のページに写真入りの報告が出ています。みなさんにも是非ご覧頂きたく、お知らせする次第です。【2022.10.31 京都市下京区 TM様】以前新治さんから紹介があった「MEET THE 夜間中学」に参加していただきました。夜間中学のことを題材にした笑福亭鉄瓶さんのノンフィクション落語「生きた先に」、ぜひ一度聞いてみたいと思います。MORI)
 いつもありがとうございます。キリ番プレゼント、金曜日に届いていたのですが、疲れと忙しさで開封が今になりました。お礼が遅くなって申し訳ありません。ティッシュに付いてたお写真?は、別なところに貼って毎日(のように)眺めて元気をもらいます。また頑張ってキリ番ゲットできるように常にアクセスします。ありがとうございました。【2022.10.31 大阪府堺市 ST様】(キリ番の豪華な粗品のお礼メールをいただきました。「毎日(のように)」ということは、毎日ではないということですね。この、正直者めが!MORI)
【お詫び】 管理人MORIのミスで、10月22日~25日のデータを誤って削除してしまいました。思い出しながら復旧作業をしましたが、削除前と微妙に内容が違っています。ご了承ください。
 2022年11月

 天満天神繁昌亭主任興行2日目、お疲れさまでした。私は前方の席を手配していただいたのでちゃんと確認できませんでしたが、中央の席がほぼ埋まっていたようで、客席の雰囲気は良かったように思えます。トリネタは「まめだ」、まさに今日の天気に相応しいシットリとした語り口で結構でした。次は金曜日に伺いますが、果たして何を聴かせていただけるのか、楽しみにしております。
【2022.11.1 京都市下京区 TM様】(繁昌亭2日目の報告を送っていただきました。この話は、秋の銀杏の紅葉を思い浮かべますが、そういえば「雨のしょぼしょぼ降る晩に~♪」ですから、今日のような天気が一番合っているかも知れませんね。MORI)
 天満天神繁昌亭昼席主任興行5日目、お疲れさまでした。今席2日目、平日ではありますが1階席にはかなりのお客さま、良かったです。何度か携帯が鳴ったのが気になったのですが、トリの「抜け雀」は邪魔が入らずサゲまで楽しませていただきました。次は、文楽劇場、そして古々粋亭、「新治の秋」が続きます。
【2022.11.4 京都市下京区 TM様】(繁昌亭5日目の報告を送っていただきました。お客さんもそこそこ入っておられたようで、良かったです。やはり主任となると、入りも気になるものです。残り2日、大入りといきたいものです。MORI)
 いつも楽しく拝見させていただいております。今回、キリ番をいただきました。新治師匠が30年以上前に奈良の月刊誌『マイ奈良』で、面白い投稿を採点する「町衆ゼミナール」を担当されていたときに何度かお出逢いさせていただいた者です。当時私は中学生でした。そのころ(35、6年前)にテント氏(当時の誌面では、テント師匠をみんな親しみと敬意を込めてテント氏とお呼びしていました)が投稿者の集まりにお越しくださり、私は最前列、1メートルぐらいのところで、その迫力を感じたことを今でもはっきり覚えております。やはり演芸は生に限りますね。今は子育てが忙しくなかなか寄席へ行く時間が作れていませんが、これを機会に新治師匠のお噺を拝聴しに出掛けてみたいと思います。

【2022.11.6 滋賀県草津市 MT様】
(キリ番ゲット、おめでとうございます。豪華な粗品をお送りします。繁昌亭効果か、こちらのキリ番予想より早く達成してしまいました。ありがたいことです。MORI)
 繁盛亭昼席、千穐楽に間に合い存分に楽しみました。初めてお目にかかる演者さんもたくさんおられましたが、皆さん芸達者でとてもおもしろかったです。やはり中でも新治師匠は秀逸。「柳田格之進」は何度聴いても引き込まれます。いつも思いますが、新治師匠の噺はお客さんとの一体感がすごいです。師匠が、お客さんに噺を伝えようとする語りに自然に引き込まれます。次は国立文楽劇場に行く予定です。トリが続きます。楽しみにしています。【2022.11.6 奈良県大和郡山市 TT様】(繁昌亭昼席の感想をおくっていただきました。国立文楽劇場の「上方演芸特選会」にもお越しいただけるとか、ありがとうございます。お気をつけてお越しください。MORI)

 こんにちは。417000の時に伺えました! 初めてキリ番、頂戴できました(夫は ありがたくも二度頂戴したことがあります)。コロナの世の中になってから大好きな寄席に行けなくなっています。上野鈴本 夜の中席や 三鷹の落語会で、師匠の高座を堪能させていただいておりました。端正な師匠の味わい深い高座を楽しめる日を願っております。【2022.11.18 東京都国分寺市 IN様】(キリ番のゲットメールをいただきました。東京のファンの方が、こうして上方落語の露の新治のホームページをチェックしていただいていること、大変うれしく思います。豪華な粗品をお送りします。MORI)
 上方演芸特選会、4日間大変お疲れさまでした。私は3日目の「井戸の茶碗」、楽日の「雪の戸田川」を楽しませていただきました。普段の落語定席とは異なり、複数の芸能を楽しむことの出来る良い会でした。明日は古々粋亭、こちらも楽しみに伺います。【2022.11.19 京都市下京区 TM様】(国立文楽劇場の「上方演芸特選会」の感想を送っていただきました。休む間もなく、明日は奈良へ追っかけ、ご苦労様です。ありがとうございます。MORI)
 古々粋亭での「しんじ落語会」、お疲れさまでした。後の予定があったので、第1部のみで失礼しました。昨日はMさん、今日はNさんと、久しぶりに新治応援団の皆様ともお会いでき、楽しい週末となりました。3席堪能しました。ネタについての説明など省いた自分用のメモですが、ご笑覧ください。【2022.11.20 京都市下京区 TM様】(昨日に引き続き、ここいき亭の落語会の感想を送っていただきました。詳しい感想はTMさんのブログ「あやふや亭」からどうぞ。MORI)
 お手紙とともに豪華な品々をお送りくださり、誠にありがとうございました。美しい手拭と貴重なお品、とても嬉しいです。以前に頂戴した手拭とテレカは宝物なので、勿体なくて使うことができず、大事にとっておりました。ある日 美しい手拭を眺めているうちに「使わせて戴かなければ」と思い、一大決心し、夫婦で出掛ける特別の時に使わせて戴いております。とてもすてきなペアルックです。テレカとこの度のお品は、今暫く嬉しい思案橋を行ったり来たりしたいと思います。寒くなって参りました。皆様お元気でお過ごしくださいませ。本当にありがとうございました。【2022.11.22 東京都国分寺市 IN様】(キリ番の豪華な粗品のお礼メールをいただきました。どんな素晴らしいものが届くのかと思うような、ご丁寧なメール、恐縮です。あくまで、豪華な「粗品」ですので・・・。MORI)
 はじめてメール致します。メール配信を、お願いしたく存じます。九州は長崎県の在住の為、落語会にお邪魔する事がかないませんが、新治師匠の耳寄りな情報を得たく、よろしくお願い致します。【2022.11.23 長崎県 KD様】(「露の新治メールNEWS」の配信希望メールをいただきました。かつては九州にもよく行っておりましたよ。コロナが治まれば、またお近くで落語会も再開すると思いますので、お楽しみに。MORI)
 常盤座落語会、たっぷりと三席楽しませていただきました。あいにくの空模様でしたが、粋な侍がはらった雫がこちらにまで降りかかったようにも感じられ、おっしゃるとおり雨降りも悪くありません。「中村仲蔵」は、歌舞伎を知っていれば、と自分の不勉強を後悔します。それでも聴く毎に、定九郎の目もあやな姿の色や輪郭が、はっきりとしてきます。師匠の噺だけで定九郎の絵を作っていく。不勉強ならではの喜びです。【2022.11.24 愛知県 MK様】(新治さんの落語では、もとの歌舞伎の解説も入れながら話が進みますので、歌舞伎を知らなくても大丈夫です。「中村仲蔵」のほか「七段目」なども、忠臣蔵の話を知らなくても落語を楽しんでいただけます。MORI)
 24日付け「へらへら日記」で記憶が蘇りました。新治新聞38号(2000年秋号)のへらへら日記に有りました。夫婦岩。確かに絶妙の草の茂り加減ですね! 22年の時の流れを実感します!?
【露の新治郎を育てる会事務局長 AN様】(懐かしい新治新聞の写真を送っていただきました。「22年の時の流れ」というのは、岩の間に生えている笹のことなのか、ほかのところに生えているもののことなのか、そのあたりは不詳です。MORI)
 418000番に伺えました。再びキリ番を頂戴し びっくりしております。【2022.11.29 東京都国分寺市 IN様】(417000に続いて、連続キリ番ゲット、おめでとうございます。虎視眈々とキリ番を狙っている人があまたおられる中で、連続キリ番はあっぱれです。豪華な粗品をお送りします。さて次回はどうなりますやら。MORI)
 2022年12月

 先日3年ぶりの東京ライヴ、お陰様で無事終えることが出来ました!反響頂き、来月初めてこのイベントで歌わせて頂きます。インディ花のお江戸復興支援ライヴステージ。インディ応援団募集! チケット承り開始! インディまでご予約を。または当日受付でインディからと一言お伝えくださいね。️ぜひお越し頂きたく、お誘いあわせの上、会場で盛大なるご声援を、どうぞ見守ってください!
☆ おきkobo祭り 福興し応援(福島復興支援ライヴ) 夜の部 インディ初出演
 日時:12月10日(土)19:00~  景気づけ、オープニングを飾ります️♪♪
 場所:東京 秋葉原『BECKアキバ』にて
【2022.12.1 大衆ソウルシンガー インディ様】(インディさん、アキバ進出! もうひとつようわからんポスターですが、要するに福島復興支援の催しでオープニングを飾られるようです。メンテナンス、メンテナンス!MORI)
 この度も 豪華なお品を誠にありがとうございました。師匠のホームページをお訪ねすると、寄席に行けなくなっている私共が、師匠との繋がりを感じることができます。師匠の願生るお姿に勇気を頂戴しております。その上にお心のこもった記念の品々を頂戴し、嬉しく嬉しくて。本当にありがとうございました。【2022.12.5 東京都国分寺市 IN様】(キリ番の豪華な粗品のお礼メールをいただきました。あくまで粗品なのですが、ファンの方にとってはまた意味合いが違ってきますね。2回連続のゲットでしたが、さて次回は?MORI)
 私にとっては最接近記録! でも前後賞にもならん! まあ元々前後賞なんて無いけど!
【2022.12.13 大阪市東成区 AN様】(キリ番に挑戦していただきました。狙うとなかなか取れないと評判の、秘密のキャンペーン。次回は420000アクセスです。皆様の挑戦をおまちしています。MORI)
 喜楽館は忠臣蔵ウィーク、とは言え平日は難しく、土曜日が新治さんという幸運をタニマチ割引(1人2000円!)で出かけました。根多は「淀五郎」、お馴染みではありますが「仲蔵」ほどには聴く機会がなく、楽しみにしておりました。四段目の切腹場面、「蔵丁稚」なら落語と承知した上で笑いながら聴けるところですが、今日はまるで芝居そのものを観ているような感覚で息を殺して噺の世界、いえ、芝居の世界へ引き込まれてしまいました。多美蔵親方が淀五郎を諭す場面、ひょっとして五郎兵衛師匠が新治さんを諭すかのような錯覚に陥りました。なんにしても、私にとっては今年の落語納め、素晴らしいパフォーマンスに感謝します。
【2022.12.17 京都市下京区 TM様】(神戸新開地喜楽館昼席「忠臣蔵ウィーク」は、中トリが小南陵さんの講談、トリが日替わりで忠臣蔵ゆかりのネタということで、新治さんは最終日の前日。出し物の「淀五郎」は、ほかの演者さんのネタ出しを見てから決められたそうです(「内海英華のラジ関寄席」情報)。MORI)
 偶然にも予定が合い、17日喜楽館、18日高槻笑激亭と2日連続で新治師匠聞けることが出来ました。喜楽館の方はビシッと本寸法で決めた一席でした。高槻の方は予想超える入りだったようで、師匠の方もテンション上がり大変のりのりの高座であり、師匠と客席がいい具合に噛み合い大変良い高座だったのではないでしょうか。知合いと2日連続で行き、「明日は絶対に中村仲蔵かけるでしょ」なんて予想してましたら正にその通り!同行した知合いとも「ええの聴けましたわ」なんて言いながらビール飲んでました。来年は新治師匠ガッツリ聴きたいですね。新年は喜楽館お正月興行聴きに行きます!【2022.12.19 千葉県船橋市 MY様】(偶然スケジュールが合ったとのことですが、なんと千葉県から追っかけしていただきました。遠路はるばるご苦労様でした。こちとら、兵庫県在住というのに両方とも欠席で、ある意味うらやましい!MORI)

 あえてクリスマスイブに開催した門戸寄席露新落語会。クリスマスとは無縁のお客さまで満員の盛況となりました。
 開口一番は新治さんで「池田の猪買い」。

 お次は新幸試練の十番勝負、「紙入れ」。

 そして「紙入れ」あれこれ(公開ダメ出し)。

 中入りを挟んで新幸さん自作の新作、「最終兵器おばちゃん」。

 そしてトリは「雪の戸田川」。

 次回は3月18日(土)、10時半、14時の二回公演です。ご予約受付しております。
【2022.12.24 兵庫県西宮市 YK様】(門戸寄席 第17回記念露新落語会 の報告を送っていただきました。さすがは門戸厄神のおひざ元だけあって、クリスマスより厄除け祈願。その前にお正月は、初詣ででにぎわうことでしょう。3月の予約はメールでお知らせください。MORI)
 こんにちは。私は今日から冬休み、朝から小掃除に励んでの昼休み、サイトを覗くと久しぶりのキリ番でした。夕方に歯科受診、それから帰れば祝杯を挙げます。
【2022.12.26 京都市下京区 TM様】(おそらく今年最後になると思われるキリ番ゲット、おめでとうございます。豪華な粗品をお送りします。新年も新記録更新、お待ちしています。MORI)
 あと、2時間!本年もお世話になりました!来年もよろしくお願いいたします!【2022.12.31 大阪府交野市 MK様】(こちらこそお世話になりました。新年もどうぞよろしくお願いいたします。MORI)

 2023年1月

 明けましておめでとうございます。 喜楽館お正月興行2日目に行ってきました。幅広い客層のお客さんの入り。新治師匠はハメモノ入りの「七段目」。大変豪華な一席でした。【2023.1.2 千葉県船橋市 MY様】(年末の喜楽館忠臣蔵ウィーク、高槻市のライブハウス笑激亭にひきつづき、新年早々喜楽館正月興行の報告を送っていただきました。遠路はるばる、ありがとうございます。MORI)
 今の大学では月曜日の祝日はほとんど「授業日」になるのですが、今日ばかりはさすがに休日です。古新聞と段ボールを片付けてちょっと一服、サイトをのぞくとキリ番ゲット、今年はいい年になりそうです。
【2023.1.9 京都市下京区 TM様】(昨年最後のキリ番に続き、今年の初キリ番もゲットされました。おめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。MORI)
 「おいど寄席」行ってきました。無茶苦茶おもしろかったですね。高井ギャラさんの楽しいご挨拶に始まり、横山プリン師の軽妙な司会(?)ぶりに客も乗せられ、会場もすぐに笑いでいっぱい。亜空亜SHINさんの不思議な変面奇術に、お客さんも一気に寄席の雰囲気に包まれました。続く坊枝師匠、鶴笑師匠はもう爆笑につぐ爆笑。とりわけ鶴笑師匠の立体落語は私には初めての経験。顔がくしゃくしゃになるまで笑いました。「こんなん反則やろ」と思うくらいの“笑激”落語でした。笑い疲れてお中入り。休憩後は文福師匠の飛び入り応援河内音頭に続き、いよいよ我らが新治師匠の出番。“正統派”の新治師匠で落ち着くかと思いきや、他では聴けない「狼講釈」でこれまた大爆笑。心なしかいつもより入れ込み気味に見えたのは私だけでしょうか。ほっとする間もありません。トリは福笑師匠。もう笑いの定番です。怖いくらいの迫力と力技。「葬儀屋」という新作落語、秀逸です。長い間落語を聴いてきましたが、こんな“すさまじい”落語会は初めて。三者三様ならぬ四者四様、いやプリン師も入れて五者五様か。演者お一人お一人が実にすばらしい。落語のおもしろさを堪能しました。「また同じメンバーで2回目をやる」とはプリン師の言葉。是非お願いしたいですね。【2023.1.15 奈良県大和郡山市 TT様】(横山プリン「おいど寄席」の感想を送っていただきました。濃い~メンバーによる濃い~寄席になったようですね。MORI)
 「おいど寄席」あいさつ文、なかなかに面白い。ただ、署名がB枝! 文枝師匠ではないわな~? 絶対無い!【2023.1.16 大阪市東成区 AN様】(おいど寄席のあいさつ文はこちらです。画像をクリックすると拡大します。新治さんの情報では、「B枝さんは、匿名希望の桂某枝さんです」とのこと。さて、だれでしょう。MORI)
 先日、三三師匠の会にて、本チラシをいただきました。ご案内させていただきます。関東の新治師匠ファンには、なんとも魅力的な三人会ですね。大寒の頃に、立秋頃の予約をするということになりますが、気をなが~くして夏を待ちたいと思います。
【2023.1.22 東京都荒川区 YT様】(8月の東京での三人会のチラシを送っていただきました。ちょうど鈴本夏祭りの時期ですが、今年の鈴本の出番はまだ決まっておりません。念のため。MORI)
 サイトにご案内をアップしていただいたところで、ラッキーなことにキリ番をいただくことができました。前回は、「新新作派」のご案内をいただいたときで、今回は、よこはま落語会をご案内したタイミングということで、師匠の落語会がらみでキリ番がめぐってくるのがうれしいですね。
 昨年のことながら動楽亭「新新作派」の会(新治師匠が第1回目のゲスト)では、文鹿師匠の「天覧文福一門会」(「天覧」!文字化は禁忌でしょう)と、智丸師匠の「念仏嫌い」(音源使用の落語!)に驚き笑わせていただきました。トークタイムでそのお二人が、「どうしたら新治師匠のようになれるのか」と真剣に相談されていたのが楽しかったです。もちろん、新治師匠は、安定のくすぐりから入り、ぐいっと聞かせる端正な二席だったことはいうまでもありません(余談ですが、智丸師匠が「恐れ多いからやめて!」とお願いしていましたが、新治師匠が後の智丸師匠のために座布団を返していました)。いろいろと趣向を凝らした落語会があり、ファンにとってはうれしいですね。
【2023.1.24 東京都荒川区 YT様】(キリ番ゲット、おめでとうございます。よこはま落語会のチラシデータを送っていただいたら、キリ番をゲットという、絵にかいたようなストーリー。ついでに「新新作派」の感想まで送っていただきました。MORI)
 2023年2月

 時折、新治会HPを眺めては、「早く《べっぴん寄席》を再開したいなァ」と思ってました。今回、やっと念願がかなって「第16回べっぴん寄席」を開催いたします。ご出演は、新治さんはもちろん、講師には小学校教員でもある松本卓也さん(山口県人権・同和教育研究協議会事務局長)、演芸コーナーにはコメディーマジック、ジャグリングなど多才なマルチコメディーパフォーマーTASUKU(タスク)さん、新幸さんをお迎えします。何分、3年以上ぶりの《べっぴん寄席》、記録を紐解きながらの準備ではありますが、これまでどおり楽しく、賑やかに、そして楽しいお噺しで差別や人権問題について考えていただき、心もべっぴんになっていただく会にしたいと思います。
【2023.2.3 島根県浜田市 べっぴん様】(へらへらメールを見てみると、前回の第15回が2019年12月8日(日)ですから、3年と2か月ぶりということになります。島根は先日の大雪の影響はどうだったのでしょう。まだまだ寒い日が続きますので、遠方から車でお越しになる場合は、冬用タイヤ等の準備をお願いします。MORI)
 先程、「まいどおおきに露の新冶です」423000切り番でHP開けましたので添付します。本日、すばるホールにて、師匠の「井戸の茶碗」拝見しました。 いつも素晴らしく、涙腺緩くなりました。これからも見に行きます。
【2023.2.5 大阪府泉佐野市 HS様】(大阪落語祭「立春大吉寄席」にお越しいただき、ありがとうございました。ツイッターでは、二葉さんが「天狗刺し」、新治さんが「井戸の茶碗」など、いい番組編成だったように思いました。また新治さんの会に、足をお運びください。MORI)



このページのトップへもどる・・・

トップページへもどる・・・
>